第5次大洗町総合計画

大洗町の目指す将来都市像

第5次大洗町総合計画は、平成22年度からスタートし、目標とする町の将来像「人が輝き 海が育む ふれあいのまち大洗」に向けて各種政策・施策を実施しています。

第5次大洗町総合計画の変更について

第5次大洗町総合計画の計画期間を1年間延長しました。

【延長の理由】

総合計画への町長公約等の反映を考慮した場合、次期総合計画の計画期間と町長任期を可能な限り整合させることが望ましいため。

【数値目標の変更】

計画期間の延長に伴い、数値目標を再設定しました。

(再設定)第5次大洗町総合計画後期基本計画 数値目標(PDF)

総合計画とは

町の主要施策の概要を明らかにし、計画的かつ安定的な行政運営を行うことを目指し、まちづくりの総合的な指針として策定するものです。

総合計画の構成と期間

◆基本構想(平成22年度から令和2年度までの11年間)
本町が目標とするまちづくりの基本姿勢や将来都市像を定め、それを実現するための施策の大綱を示すもので、基本計画及び実施計画の根幹となるものです。

◆後期基本計画(平成27年度から令和2年度までの6年間)
基本構想の理念を受けて、その基本的方向を示すとともに、進むべき方向の具体的な施策を体系化したもの(57施策)です。

◆重点プロジェクト
東日本大震災からの復興、そして、本町が持続可能な活力ある魅力的なまちとして更なる発展をし、町民が「住みたい・住み続けたい」と思えるまちづくりを進めていく中で、本町の抱える課題を効果的・重点的に取り組むために,各分野を横断して展開する「大洗まちづくりの重点プロジェクト」定めて積極的に推進するものです。

計画内容

次のダウンロードファイルをご覧ください。

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